1歳から遊べるおもちゃとは?!知育にも最適!我が家のお薦め全公開!!

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たくさんのおもちゃがある中で我が家の

子供が特に夢中になったおもちゃ達があります!

 

1歳の頃も遊んでいましたが

2歳、3歳…

なんと現在まで長く遊んでいるんですね!

 

それが

「ブロック」と「木製のおままごとキッチン」なんです!!

 

知育遊びの一つでもある

ブロック遊びとままごと遊び。

 

子供達が遊ぶ姿を見ていて

それぞれの魅力を感じたんですね!

 

今回は

我が家の子供が夢中になり

長い間、愛用しているおもちゃ達と

その魅力を紹介しますね!

 

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知育としてのブロック遊びとは?!

1歳過ぎ頃、知人からブロックのおもちゃを頂いたんですね。

それがきっかけで、息子はブロック好きになったんです。

 

車や電車にも興味を持ちましたが、

やっぱり長い時間集中して遊んでいたのが「ブロック」でした!

 

そこで、私が見ていて思った

ブロックの魅力を紹介したいと思います。

 

ブロック遊びの魅力

 

魅力①「自分で工夫して遊べる楽しさ!」

 

やっぱり何と言ってもブロックの魅力は

「工夫して遊べる」ところだと思うんですね!

 

1歳児〜2歳児の頃

この頃は、作るというよりも

ブロックで何ができるのか?ということを

試していたのだと思います!

 

作る意外にもたくさんのことができるんですよ!

作る前の準備運動みたいな感じですかね?!

 

例えば

・パーツをはめて、外すを繰り返す

・ブロックを積んだり並べる

・ブロックを立ててドミノ倒し

・同じパーツ同士に分けてつなげる

・とりあえずブロックを組む

といった感じでしたね!

 

3歳児〜

3歳を過ぎた辺りから

ブロックで物を作り始めましたよ!

 

最初は、ブロックに付いている見本の写真を見ながら

一緒に組み合わせて作ったんですね!

 

それが、段々と自分で作りたいものを

想像して作るという方へ変化していったんです。

 

そして、作ったもので遊ぶという感じで

楽しんでいましたよ!

 

現在、息子は小学生ですが

今でもやっぱりブロックが好きで

作って遊んでいるんですね。

 

そこで、息子にもブロックの魅力を聞いてみたところ、

「作りたいものを自分で作れるから!」

きっと、自分で考えてつくるというところが楽しんですね!

 

魅力②「何度でも作り直せる!」

 

ブロックは一回作っておしまいじゃないんですよね?!

作って、崩して、また作るを繰り返すことができたり

組み合わせを自由にできたりと、

何回も何回も楽しめますよね?!

 

魅力③ 「集中できる!」

 

我が家の息子は

ブロックを組み立て、何かを作っているときは

すごく集中してるんですね!

それ以外は全然なんですが・・・

 

でも、何か一つでもいいので

集中できることがあるのはいいなと思いませんか?

 

ブロック遊びは

「完成するまで続けたい!!」

という気持ちにさせてくれるのかな?!

 

ブロックの種類

ブロックといっても種類がたくさんあるんですよね?!

息子も成長と共に

遊ぶブロックの種類も変わってきました。

 

1歳児〜2歳児の頃

一番最初に遊んだブロックは

知人から頂いたブロックなんです。

 

そのブロックは

乳幼児向けのブロックでした!

 

特徴ですが、大きさは子供の手のひらサイズで軽く

様々な形のパーツと色のブロックです。

縦や横、斜め、どこでも繋ぐことができるんです!

 

乳幼児の力でも遊びやすいように

繋げやすい、組み合わせがしやすい、外しやすい構造になっています。

 

基本的には子供の手のひらサイズですが、

タイヤ部分のパーツなど少し小さ目のパーツもありますので

注意して下さいね!

※  乳幼児に遊ばせる場合は、誤飲に注意してくださいね!

 

息子も何でも口に入れる時期だったので

ブロックがよだれまみになったり

変形したりと目が離せませんでたね…

 

3歳児〜6歳児の頃

3歳頃になると、ブロックの種類が増えます。

凹凸のついたブロックでも遊ぶようになったんですね!

大きさも少し小さくなりました。

 

模様や絵も描かれており、

このパーツの上下、左右に

このパーツを組み合わせたら○○ができるよ!

という工夫がされていました。

 

乗り物や街、人気キャラクターなど

テーマ毎に楽しめるので

子供の興味に合わせることができるのもいいですよね?!

 

7歳児〜

小学生になると

ブロックの大きさが、更に小さく細かくなりました。

 

小さいので無くしたら中々見つからないんですよね。

ですから、気をつけて下さいね!

私もブロックのパーツ探しに何回も巻き込まれた・・・

 

こちらもテーマ毎に楽しめるのですが

テーマの種類も豊富でブロックの数も少数〜多数!!

 

ブロックと一緒についている説明書を見ながら

組み立てていくんですね!

完成したときの達成感はすごいと思いますよ!

 

女の子に人気の木製のままごとキッチンとは?!

娘の1歳の誕生日に木製のままごとキッチンを

プレゼントしたんですね!

 

ちょうど、ままごとにも興味があり

更に、キッチンが登場したことで

積極的に遊ぶようになりましたね。

 

1歳頃から夢中になっているままごとは

小学生になった現在も遊びますが

それにプラスして、実践でも活躍してくれていますよ!

 

私から見た、ままごとの魅力を紹介しますね!

 

ままごとの魅力とは?!

 

魅力① 「リアル感を楽しめる!」

 

キッチンがあって調理道具や食べ物があって

本当のお母さんになった気分を味わえますよね?!

 

本物はまだ使えないけど、料理をしてみたいという憧れをままごとで実現し、

役になりきる楽しさが魅力ではないでしょうか?!

 

娘とままごとをするときは

大体、娘がお母さん役、私は子供役ですね!

 

1歳時〜2才児

この時期はできる動作が限られているため

・お玉で鍋をかき回す

・お皿に食べ物を並べる

・包丁で食べ物を切る

・食器を洗って、棚にしまう

などをしていましたね!

 

お気に入りの人形にご飯を上げたり

お母さんになりきっていましたよ。

 

3歳児〜5歳児

3歳くらいからできる動作が増えてきました。

ハサミが使える。

粘土で物を作る。

絵も描けるようになったりですね。

なので、ままごとの幅も広がったんですよ!

 

例えば、ままごとキッチンに飾りをつけたり

粘土で食材を作ったりして

自分なりにアレンジを楽しんでいたなと思います。

 

そして、レストランごっこやお店屋さんなど

テーマもありましたよ!

 

魅力② 「実践で役に立つかも?!」

 

6歳児〜

6歳頃になるとおもちゃでは物足りなくなるのか

料理をしていると「お母さんのお手伝いをしたい」と

主張するようになったんですね!

 

私も「6歳だし、まぁいいか!」という感じで

お手伝いしてもらうことにしたんです。

 

最初は食器を洗ってもらったり

お鍋をかき回してもらったり

盛り付けや米とぎなど簡単な物からですね!

 

もちろん、最初は失敗しますが…

おおめにみましょう!

 

しばらくすると包丁を使うようになるんです。

見ている方はビクビクですよね?!

最初は大人用の包丁を使っていたのですが

手のサイズに合わないので子供用のを買いました。

 

娘は楽しかったのでしょう!

と同時に本物は難しいなと感じたと思います。

 

でも、抵抗なく料理のお手伝いをしてくれるのは

日頃から遊んでいるままごとのお陰かなと思っています!!

 

まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございました。

いかがでしたか?

 

全体をまとめますと

 

我が家の子供達が1歳の頃から

現在まで夢中になっているおもちゃと

知育遊びの魅力を2つ紹介しました!

 

1.《ブロック遊び》では、3つの魅力を紹介しました。

①「自分で工夫して遊べる楽しさ!」

⇒年齢と共に遊び方にも変化がでてくるんでしたね。

②「何度でも作り直せる!」

③ 「集中できる!」

 

(2) ブロックの種類

〈1歳児〜2歳児の頃〉

〈3歳児〜6歳児の頃〉

〈7歳児〜〉の

3段階でブロックの種類も少しずつ

変化してきたんですよね!

年齢が上がるにつれてブロックも

段々と細かく、小さくなります。

 

また、注意することは

ブロックの誤飲でしたね!

 

2.《 木製のままごとキッチン 》では

キッチンを中心にままごとを楽しみました。

2つ魅力を紹介しました!

① リアル感を楽しめる

⇒役になりきって

キッチンで料理を楽しめます!

 

② 実践で役に立つかも?!

⇒実践では、ままごとよりも難しいですが

お手伝いをしてくれることが増えましたよ!

以上をお伝えしてきました。

 

子供達にとって、夢中になれるおもちゃは

魅力がありますよね!

 

そして、遊びを通して

様々な気付きや学びがあるのかな!と思いました。

 

正直、こんなに長く遊ぶとは思っていなかったので

驚きですが…

素敵なおもちゃに出会えるといいですね!

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